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ネイチャーガイダンス【TOP】 > ラボグロウンダイヤモンド > Fカラー ラボグロウンダイヤモンド




Fカラー ラボグロウンダイヤモンド卸通信販売店


Fカラー合成ダイヤモンドルース・人工宝石裸石を
彫金・宝飾品修理・ジュエリー材料・小売店商品仕入れに最適な
問屋価格で卸売りするアクセサリーパーツ・ジュエリー資材・
天然石・合成宝石・ラボグロウンダイヤモンドの専門店です。

ダイヤモンドのカラーグレーディング(色の評価)は無色が基準となります。
不純物を全く含まない純粋な炭素の結晶で化学構造が完璧なダイヤモンドは、
無色透明で色相がなく、最も高いDカラーのグレードと評価されます。
反対に不純物の含有・原子の欠落・結晶構造の歪み等により、
色味が増していくにつれて評価が下がります。

DからZの23段階で評価されるダイヤモンドのカラーグレーディングでは、
照明などが条件制御された環境下の元においてマスターストーンとの
比較によって評価がなされています。

比べて見てもそれほど違いが感じられないような僅かな差異であっても、
ダイヤモンドの価値・価格には非常に大きな違いが生じます。

宝石の価値・価格を決める第一の要素は、需要と供給のバランスです。
Dカラーのダイヤモンドはブライダル用途など贈答用においての
需要が高いことから最も人気が高く、そのため高値で取引されています。

カラーグレーディングにおいて無色透明と定義されているのは
Dカラー・Eカラー・Fカラーのダイヤモンドです。
これら3つのグレードの異なるダイヤモンドを一般的な光源下において
肉眼による目視で区別することは熟練のプロであっても非常に困難です。

しかしながら、DカラーとFカラーのダイヤモンドでは
グレードに2段階の違いがあることから、価格に大きな差がありますので、
予算が決まっており、カラット・クラリティ・カットなどの
他の条件を優先させたい場合には、無色透明のカラーグレードの範囲内の
Fカラーにグレードを少し下げてみるというのも一つの案です。


 【HPHTダイヤモンドルース】  【CVDダイヤモンドルース】

 【IGI鑑定書付 合成ダイヤルース】

 【0.3ct 合成ダイヤモンドルース】  【0.5ct 合成ダイヤモンドルース】

 【1ct 合成ダイヤモンドルース】  【3EX人工ダイヤモンドルース】

 【Dカラー ラボグロウンダイヤモンド】  【Eカラー ラボグロウンダイヤモンド】

 【Fカラー ラボグロウンダイヤモンド】  【VVS1 人工ダイヤモンドルース】

 【VVS2 人工ダイヤモンドルース】  【VS1 人工ダイヤモンドルース】

 【VS2 人工ダイヤモンドルース】  【SI1 人工ダイヤモンドルース】

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